こちらは「ハロオタブログAdvent Calendar 2024」1日目の記事です。今年もよろしくお願いします!
参加ルール、テーマ設定は以下のリンク先よりご確認ください。
当日の飛び入り参加も可能ですので、ご興味ある方は空き日へのエントリーよろしくお願いします!
今年もハロオタ向けのAdvent Calendarを開催します。タイトルは「ハロオタブログ Advent Calendar 2024」。昨年までは「ハロヲタ」でしたが、今年からは「ハロオタ」に変えました。
また、堂島孝平さんが作詞作曲されたアンジュルムのアンセム『愛すべきべき Human Life』より歌詞を拝借し、「邂逅はSo goodだ」をテーマに据えて、例年通りハロプロに関する記事でも、ハロプロから少し離れたトピックの記事でもOK!ということにしています。
後者に関してはより率直にいうと、「笠原桃奈きっかけで日プを見て気付いたら別のアイドルを推し始めた話」...的な記事を読みたいがためのテーマ設定だったりします。ME:I、IS:SUE、JO1、INI、果てはCUTIE STREET...。ハロプロの外に関心を向けるフォロワーをここ1年でたくさん観測したため、そうした方々をお誘いするために広めのテーマにしました。「ハロオタ」を冠していいのか迷いましたが、まあ、入口はハロプロだし、ギリいいかな...。(いまいちだったら来年は変わるかもしれません)
元々OGのオタクの方が参加率が高い企画なので、その延長線上でさらに範囲を拡張してみよう!という試みです。とはいえトピック選定は自由。ハローの話でも、他のアイドルの話でも、個人的な話でもOK。自由にご参加ください!
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さて、本記事ではアドカレ参加の判断材料にしていただくため、また昨年参加いただいた皆様へ改めて感謝を伝えるために、2023年のアドカレをざっと振り返りたいと思います。本当は昨年末に振り返るつもりでしたが、色々と余裕がなく、感想をお返しできないまま終わってしまいました...。面目ない。たいへん今更ですが振り返っていきます!かなり長いので気になるテーマから読んでください🙆♂️
アドカレ2022年の振り返りブログはこちら
※以下目次は「投稿者名(テーマ名)」を意味します
- 柚樹ログ(卒業ソロ曲/楽曲大賞/アンジュルム新曲)
- 木本 仮名太さん(ハロヲタ懐古録)
- 涅槃(ネハンヌ)さん(勝田里奈によるアパレルブランドPoFF)
- あさりさん(書道家 原愛梨)
- サネカタさん(岸本ゆめの)
- ににたさん(INI×つばきファクトリー/アンジュルム『同窓生』)
- yosukeさん(PoFF→伊勢神宮旅行記/斉藤円香)
- レタスさん(船木結/アンジュルム×Stray Kids)
- とても謙虚な人さん(ハロヲタ1年目)
- さかねさん(宮本佳林)
- 某田中さん(佐々木莉佳子)
- おきもちさん(小片リサ)
- まるまいさん(松本わかな)
- 鰻さん(小野田紗栞)
- とまきさん(BEYOOOOONDSケンタッキーコラボ)
- 青戸ミドリさん(里吉うたの短歌)
- kumaさん(BEYOOOOONDS)
- かなさん(アンジュルム横アリレポ)
- りーかさん(竹内朱莉とアンジュルム)
柚樹ログ(卒業ソロ曲/楽曲大賞/アンジュルム新曲)
まずは弊記事から。3本アップしました。全日程埋まるよう無理して投稿したら雑になったので、今年はがんばらなくてもええねんでの精神でやります。
内容は①印象的な卒業ソロ曲振り返り、②ハロプロ楽曲大賞ベスト5、③アンジュルム33rdシングルのリリース情報まとめでした。一番力を入れたのは①です。割と自信作なので読んでほしい。以後も卒業のたびにぼちぼち更新してたりします。②はとにかく「Sister Sister」という名曲を広めたかった。③はやっつけ仕事です反省。
木本 仮名太さん(ハロヲタ懐古録)
木本さんには毎度アドカレをやる上で大変ご助力いただいています。ありがとうございます!
現在のハロオタからしたら歴史書みたいなものですね。それこそ『証言モーヲタ』を読んでいるかのような。あの本に掲載されたヲタク達ほど濃いエピソードがなくても、ヲタクにはそれぞれの歴史があるのだ。オタ卒した理由も納得で、私も2010年代初期にハロプロに出会っていたら今ほどのめり込めてないと思いました。最後のおすすめ3選も語り手の思想がゴリゴリに乗ってて最高でした!
涅槃(ネハンヌ)さん(勝田里奈によるアパレルブランドPoFF)
ハロヲタブログから一転、阪急うめだ本店POP UPのお買い物レポート。アンジュルムOGの勝田里奈さんがディレクターを務める「PoFF」が、期間限定で阪急うめだ本店に売り場を構えるという一大ニュースを聞きつけ、足を運ばれた筆者のホットなレポートでした。オタクの個別レポに見せかけて、商品の宣伝を事細かにされていてとても良い販促になっています。ニットワンピース、他にも絶賛されているフォロワーが数人おり、本当に良質な商品だったんだなあと...!
あさりさん(書道家 原愛梨)
堂島孝平さんの「推しの推しは、愛せるのか?」という問いかけを全力肯定し、竹内朱莉さんの推しである書道家・原愛梨さんのギャラリーへと軽率に飛び込んだ筆者のフレッシュで勢いのある現場体験記。知らない世界に躊躇なく飛び込んでいける筆者がまずかっこいいですし、作品や書道パフォーマンスの感想がいずれもパッション全開で最高です。ギャラリーに出展されていた別の作家さんの作品についても感想を綴られており、すべての作品から「アンジュルム」や「竹内朱莉」と共通の精神を感じ取る豪腕っぷりで、非常に楽しく読ませてもらいました。今年のテーマに「邂逅はSo goodだ」を掲げたのはこうした書き手の新たな体験を綴った記事が読みたいからなんです...!
サネカタさん(岸本ゆめの)
「つばきファクトリー コンサートツアー 2023秋 可惜夜~山岸理子・岸本ゆめの 卒業スッぺシャル~暁」の感想を綴りながら、同ライブの選曲意図を整理し、そこから卒業ソロ曲でBerryz工房「BE」を選ぶに至った理由を考察した記事。筆者の岸本さんへの愛情と信頼がものすごい。以降に岸本さんが自作曲を引っ提げてソロデビューを果たされたことを思うと、「BE」のようなメッセージを持つ楽曲を選んだことはある種必然だったのかも...と今読み返して思いました。ソロシンガーとして舞台に立つ岸本さん、いつ見ても心の底から楽しそうなのが伝わってきてうれしい...!私が好きなライブ映像はこちらです、ハロオタみんな見てくれよな!
ににたさん(INI×つばきファクトリー/アンジュルム『同窓生』)
ににたさんからは2本投稿いただきました!①はINIの楽曲をつばきファクトリーに歌わせたら...というオタクが大好きな妄想歌割記事。INIのことはあまり詳しくないのですが、つばきメンバーの特徴と重ねてくれたことで少し理解できた気がする。「松田迅は新沼希空です。なぜなら猫だから。」のオチに爆笑。
②はアンジュルム『同窓生』の普遍性について熱く語られているのですが、川村文乃さんの卒業ツアー「ROOTS」を経た後に読むとよりグッときますね。アンコールの最後に『同窓生』が選ばれた意味は終ぞ語られませんでしたが、やはり「普遍性」がカギなんじゃないかと思います。
yosukeさん(PoFF→伊勢神宮旅行記/斉藤円香)
yosukeさんからも2本投稿いただきました。感謝!
①はPoFFのPOP UPと伊勢神宮へのアンジュルム梯子旅の記録。FSKが次々出てきて笑った、旅先に何種類も連れてっちゃうのわかる...!(今年のアドカレでもこういうシンプルな旅行記が読みたい!どなたかから投稿いただけると嬉しいな~!)
②はOCHA NORMA2周年に寄せて書かれたリーダー斉藤円香さんの紹介記事。まどぴを語る上で欠かせないのはやっぱり「好きなものへの熱量」ですよね、わかります。彼女の"好き"への愛の向け方は熱く狂気に満ちており、現場でもブログでも溢れんばかりの愛がよく伝わってきます。yosukeさんの【ハロメンの教科書】シリーズは他にも石栗奏美さんや伊勢鈴蘭さん、小林萌花さん回などがあり、どれも端的にまとまってて読みやすいので合わせてどうぞ!
レタスさん(船木結/アンジュルム×Stray Kids)
lettucekunchansan.hatenablog.com
lettucekunchansan.hatenablog.com
レタスさんからも2本寄稿!マジで感謝!(hey!)
①は船木結さん生写真の硬質ケースデコを紹介する記事。「手を動かしていると不安や寂しさが多少は紛れる」「何だか祈りを送っているような気分にもなります」という文にグッときました。なぜなら丁度川村文乃さんの卒業に寄せられたアートや創作を目にしていたので(6期...)。思い出を自らの手で形に残す行為は喪失感を癒すのに一番効果的なのかもしれません。
②は笠原桃奈さんが尊敬するアーティストにStray Kidsを挙げたことを起点とする、アンジュヲタに向けたStray Kids布教記事。歌詞もそうですが、グループの空気感が似ていることから沼に落ちるのは兼オタあるある。「Back Door」と「I 無双 Strong!」を並べて「聞いている側も包摂してくれる、一緒に歩もうとしてくれるのが両者に共通する良さ」と評されたのがとても印象的でした。そしてオチのしおんぬが好きすぎる。
とても謙虚な人さん(ハロヲタ1年目)
「ハロヲタ1年目」だからこそ書けるフレッシュな記録。オタクの大好物です。参加依頼をご快諾いただき本当にありがとうございました!(今年も参加いただけて嬉)
「アイドルが自分で書いていない歌詞を歌うこと」を「嘘」だと感じ抵抗感を持っていた筆者が、「自分で書いてないからこそ、そこに100%を注ぎ込んで表現し切る」ことで「嘘を本当にする」のがアイドルの面白さだと語っているのに胸が熱くなりました。実際に現場に足を運び、場を自ら体感することで理解できることって確実にあるんですよね。その意味でコールのエピソードも熱い。あのJAPAN JAMが初のコール現場だったらそりゃ気持ちが全部乗りますよ、異様な熱気でしたから。また、演出の指摘は私にはない視点で興味深かったです。簡素さが効果的に働くこともあるんだなあ。
そして卒業と「仁」の話も。2024年もたくさんの卒業を見届けましたが、あれだけ人数がいてもまったく被らず、その人の「仁」を全部乗せした卒業公演になるのがすごいですし毎回驚かされます(川村文乃さんのこだわりはマジで半端なかった)。公演は一度切りだし別れは寂しいのでそう簡単に望んでいいものじゃないですが、「あの子ならどんな思いや演出を乗っけるんだろう?」と想像するのは楽しいですし、推しの卒業がちょっぴり楽しみになったという感覚はよくわかります。今年の卒業公演についてもそれぞれどう感じたかそのうち伺いたいです...!
さかねさん(宮本佳林)
宮本佳林さんソロツアーの現場録。一番トピックとして挙がりそうな現場レポがここまでサネカタさん以外なかったので有り難し。佳林ちゃんってソロ曲以外に現役の曲メドレーを入れたりとか試行錯誤されてるんですね、知らなかった。特に「研修生の出演がないから自分一人で研修生メドレーをやる」という胆力には驚き。卒業しても尚スーパーアイドルや...。どうか鈴木愛理クラスまで売れてほしいものです。
某田中さん(佐々木莉佳子)
佐々木莉佳子さんが2023年に掲載されたファッション誌のお仕事まとめ記事。投稿日がちょうど卒業発表1週間前...。ここから怒涛の日々でしたが、何やかんや卒業後も元気に活動されてて何よりです。1年間でこんなにもお仕事をされている中で、こんなにも雑誌ごと、企画ごとに異なる着こなしをされている凄み。まさにファッショニスタ。CamCamの#リカコイロ企画は永久保存版です。
おきもちさん(小片リサ)
今度は小片リサ現場録。M-Line所属のOGメンの記事が満遍なく投稿されていてありがたい限り。そして全然読みづらくないですよ!!!(1年越しの呼びかけ)
いずれの現場レポも筆者の感情がダイレクトに乗っており、特に第一ホテル両国清澄の「降臨」のレポには震えました。小片リサ、恐ろしい女。2024年の9月をもってJ.P ROOMを退所されましたが、その後新公式サイトをオープンし、続報待ちの状態。来年の活動再開が楽しみです!
これから先、きらきらしたものばかりでわくわくが止まらないんです。案外、忙しくしているよ。明日からはもっと。
— 小片リサ|Risa Ogata (@ogata_risa_) 2024年9月30日
またね!
まるまいさん(松本わかな)
筆者の推しである松本わかなさんの成長記録、そして筆者から見たわかなさんの唯一無二の魅力について。松本わかなさんに対する筆者の視点の鋭さと愛情深さに圧倒されながら一気に読みました。『タデ食う虫もLike it!』の「情熱 なめんじゃねえ」という歌詞がぴったりな記事。「わかなちゃんと同じ目線で正面からその言葉を受け取って欲しい」という指摘は、「アンジュルムの赤ちゃん」としてバズりがちだからこそ大事な視点ですね。わかなさんのオタクがどっしり構えて、わかなさんの解像度が低いオタク達に喝を入れてくれるのは非常に心強い。
REDLINE衣装でドット絵打ちました~
— まるまい (@O_mine222) 2023年12月24日
振り向いてるポーズでやってみました
難しかった~ pic.twitter.com/mAlmDrlC0F
Twitterのタグの方にはドット絵も投稿いただきました!
鰻さん(小野田紗栞)
小野田紗栞さんオタクの紗栞ちゃん愛全開記事。タイトルの「好きなとこ」は22歳ということで全部で22個あります(多分100個書けと言われても書けそうな勢い)。文章が面白く、以前から気になっていた方なのでご参加いただけて嬉しかったです...!
「 2.自分のかわいさを自覚している」は「IDOL AND READ 027」のソロインタビューで同じエピソードを話されており、読んだ当時衝撃を受けました。当時はまだ「キャラ」として演じてる側面もあると思っていたので。でもある時岸本さんとの「夫婦餃子」コンビを見た時に、「私はかわいい」への本気(マジ)さが彼女の本質なんだなと理解したし、愛情たっぷりに紗栞ちゃんを育ててくれたご家族や周りの方々には大感謝です。これからもずっとお姫様でいてくれ!!
そして「20.生まれ変わっても自分になりたい」は破壊力ヤバエピソード。「私はかわいい」が軸にある人からこんな回答がされたらそりゃ体調悪なる。アンジュルムの『うわさのナルシー』をいつか歌ってほしい、なぜなら曲のテーマ(「今日もあなたは最高なGirl」と自分を鼓舞して日々を生きる自立した女性像)を彼女のニンがぶっ壊すさまを見たいので。「ごめんねぇ?」もなにも本気で「宇宙でいちばん Happy」だと主張する紗栞ちゃんにこの曲をかまされたいです。「来世では分かり合おうね?」って言いながら紗栞ちゃんは紗栞ちゃんに転生するんだよ!!無敵じゃん!!!(?)
とまきさん(BEYOOOOONDSケンタッキーコラボ)
BEYOOOOONDSとケンタッキーのコラボキャンペーン「レッドホット最強相棒祭」にて、ビヨオタの筆者がレッドホットチキンの辛さの頂に挑戦するという名記事。検証のためにめちゃくちゃケンタッキーに通っててキャンペーン効果がすごい。激辛ソースは5辛が限度なのに、単品でもう一袋注文して5辛+5辛=10辛まで挑戦しようとする探求心と執念に爆笑しました。読んでて気づいたけどそもそもの食べ合わせ企画も結構クレイジーですよね。結びには各グループの企業コラボや他事務所との共演等が一覧化されています。何やかんや沢山仕事きてる!
青戸ミドリさん(里吉うたの短歌)
里吉うたのさんをテーマにした9首の「推し短歌」を投稿いただきました。新しい!
里吉うたのさんの魅力やポリシーが限られた文字数にギュッと詰まっていて感動しました。私は里吉さんの「コンプレックスを武器に変えて戦うアイドル」の側面に惚れ込んでいるので9首目が特に好き。筆者もお気に入りという3首目はダイナミックでグッときますね...。解説を読むとより味わい深い。7首目は絵文字から始まるのが新鮮でしたし「君の右脳を齧りたい夜」はドキッとしました。8首目は筆者の洞察力の高さに感心。推し短歌チャレンジしてみようかな...と思わせてくれる素敵な記事をありがとうございました!
kumaさん(BEYOOOOONDS)
楽曲やパフォーマンス、個々の魅力、グループの精神性まで、BEYOOOOONDSがいかに魅力的なのかをたっぷりと綴った超大作。2023年のアドカレの中で最も反響のあった記事でした。ご参加いただきありがとうございます!
私もビヨの紹介記事を書いたことがありますが、「ノーブル」というフレーズは出てきませんでした。でも確かに、どのメンバーもベースに高貴さや上品さがあるからこそ、どれだけ変なことをやらせてもダサくならず、風格が出るんだなと納得。台本を凌駕して溢れ出す彼女らのニンが、どんどんグループの雰囲気を作り上げていき、その過程で生まれたのが「やさしい世界」という名フレーズなのかもしれません。グループコンセプトをガチガチに決められて始まったBEYOOOOONDSが、自分たちでグループの精神性を見出し、それに引っ張られて提供曲のテーマも変質していく。そんなメンバーと作り手(と時にはオタク)の良い相乗効果が生まれている様子が近年のビヨから見えて、今の時代に合ったアイドル像だな~!と思ってます。あとは何かとっかかりがあれば跳ねると思うんだがこれが難しい...。
この翌年、BEYOOOOONDSに激動の時代が訪れますが、先日の秋ツアーでメラメラと燃える10人の闘志とさらに磨き上げられたパフォーマンスを見て、今のビヨも未来のビヨも大丈夫だな、と思いました。2025年も彼女らの誠実なメッセージとパフォーマンスを信じて付いていきたいものです。
かなさん(アンジュルム横アリレポ)
アンジュルム竹内朱莉卒業公演のレポート。(今更ですが全然遅刻気にしないんで大丈夫ですよ!!)一曲ごとの殴り書きのような呟きから溢れんばかりの熱量が伝わってきます。ソロのタチアガールは伝説でしたよね...。もう横アリは記憶の彼方かもしれませんが、いつか続きを読ませていただけたら嬉しいです!ご参加ありがとうございました!
りーかさん(竹内朱莉とアンジュルム)
竹内朱莉さんのオタクである筆者が経験した推しの卒業公演と卒業後の心境の変化について。「卒業」というテーマにおいてとても謙虚な人さんやまるまいさんの記事と重なる部分があり、りーかさんの記事からは「推しの卒業を『経た』人にしか見えない景色」の一端が見えて非常に興味深かったです!(おそらく私には経験できない世界だ)しかし「これからも歌います!踊ります!」の発言からほとんどブランクなしでず~っとオタクの夢を叶え続けてくれていてすごい。
そして今年は竹内朱莉さんのソロデビュー決定!(おめでとうございます!)という大大大ニュースがあり、これからまたさらに忙しくなってくることでしょう。1年経ってさらにどういう心境の変化があったか、ぜひ続きを聞かせていただけると嬉しいです〜〜!
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以上「ハロヲタブログAdvent Calendar 2023」の振り返りでした。いずれも多様なトピックで、濃い内容を引っ提げて参加してくださり嬉しい限り。今年もいろんな種類の記事が読めることを楽しみにしております!