柚樹的2024年なんでもベストです。ごちゃ混ぜにしたかったけど無秩序だと筆が進まなくて諦めました。今回はnotionを使ってマメに記録していたのでツイログをちまちま辿らなくて済んだぜ。
ライブ
・ROCK or LIVE!- ロックお笑い部 - vol.3 Base Ball Bear × ダウ90000
ベボダウ、伝説の公演だった……。バンドの生演奏とコントがこんなにスムーズに融合するなんて。ダウの名作コントに、ベボベがリアルタイムで主題歌を乗せていくかのような贅沢な営み。小出さんのはち切れんばかりのダウ愛が生んだ「耳をかして」の生セッションも垂涎もの。東名阪ツアー希望!
— 柚樹ログ (@exloyrog) 2024年1月27日
2組がただ順繰りに披露するだけじゃない、「対バン」として非常に意味のあるライブだった。「耳をかして」セッションはもちろん、「EIGHT BEAT詩」のビートに乗せて"disラップ"をかます飯島さん a.k.a MC徳島に大興奮。ダウのお陰で「そんなに好きじゃなかった」が過去一輝いていた。
・堂島孝平生誕フェス2024
堂島孝平生誕フェス2024、すんごい楽しかったです🙌
— 堂島孝平 (@Dojima_Kohei) 2024年2月23日
観てくださった皆さん、ありがとうございました!
バンドのみんなも素晴らしい演奏と演技をありがとう!
そして、お祝いゲストの竹内朱莉さん、最高の歌声と振る舞いをありがとうございました!#堂島孝平生誕フェス
配信で視聴。ゲストに我らが竹内朱莉さんが駆けつけ、堂島曲から「果実」と、「A Whole New World」の茶番劇名セッションを披露。やっぱ最高のシンガーだな!真城めぐみさんに向けてサプライズで演奏したヒックスヴィル 「バイバイ・ブルース」がハイライト。堂島さんの愛され力。
・BUMP OF CHICKEN TOUR ホームシック衛星2024@大阪城ホール
おのれ 星の鳥 pic.twitter.com/KfA7qe2Wji
— 柚樹ログ (@exloyrog) 2024年3月6日
BUMPの筋金入りオタクに連れられて入った初BUMPがリバイバルツアー。えらいこっちゃ。「メーデー」→「才悩人応援歌」を流れで聴いた時の胸の高まりが凄かった。増川弘明さんの天然っぷりに萌えた。絵本「星の鳥」もツアーの良い復習になりました。おのれ星の鳥。
・『天使だったじゃないか 』 TOUR@京都磔磔
Base Ball Bearさん!!!!演奏が上手すぎる!!!!!!!!!!!!音が良すぎる!!!!!!!!New EP『天使だったじゃないか』が名盤すぎる!!!!!!!!!!!!!! https://t.co/yJ6R7lR9Lg
— 柚樹ログ (@exloyrog) 2024年3月25日
念願の磔磔。新譜を交えたセトリがめっちゃくちゃ良くて、「Late show」「ホーリーロンリーマウンテン」「檸檬タージュ」「SIMAITAI」のブロックは脳汁の分泌量がヤバかった。「Endless Etude」が過去一スリリングな演奏で、後の『SHIBUYA NONFICTION』ではもう後奏がシンプルになっており勿体無いなあと。こちとら10分でも20分でも踊れるんですが!
・ME:I LAUNCHING SHOW ME:ICONIC@おおきにアリーナ舞洲
最後のMCの言葉に和田さんから脈々と継がれるアンジュルムのマインドをひしひしと感じた。アイドルもオタクも等しく人間で、多種多様なバックグラウンドがあって、一人一人が輝く星……
— 柚樹ログ (@exloyrog) 2024年3月30日
初ME:I。笠原桃奈さんが本当にいました。MCからアンジュルムのマインドを感じて涙...。ME:Iが登場するごとに本能的に絶叫するオタクにも衝撃を受けた。あの場に理性なぞなかった。
・アンジュルム各公演
他の記事でも語ったので割愛。気仙沼・高知・名古屋凱旋と、横アリ武道館1本ずつ。いずれもかけがえのない現場でした。今年は熊本とSSAに行くっきゃない。
・和田彩花とオムニバス/カンナギマロ
カンナギマロ×和田彩花とオムニバス/あやかのん対バン@新宿LOFT、スマイレージ・アンジュルムとして共に歴史をつくってきた2人がそれぞれの道へと進み、再び交差して全く別ジャンルの音楽を自然体で鳴らす姿に痺れた2時間だった…
— 柚樹ログ (@exloyrog) 2024年6月8日
大阪にもいらっしゃるとのことでYU-Mの方角へ敬礼…#あやかのん2024
あやかのん大阪終わった〜〜バンドアレンジのちょいカワ番長いつか聴きたかったんだけどここで叶うとは……
— 柚樹ログ (@exloyrog) 2024年7月30日
騒動前から動いていた企画とはいえ、まろが事務所に入ったままだったらこんな形で叶っていなかったかもしれない。二人の人生が再び表舞台で交わった歴史的な対バンだった。スマオタ達の止まった時計を動かすため卒コンで最後に歌った「私の心」を再現するまろも、オタクの心なぞ全く考慮せずいつもの演奏を貫くあやちょもかっこいい。
・LAUSBUB Tour 2024「ROMP」@Yogibo HOLY MOUNTAIN
以前から気になっていたLAUSBUB。小一時間ぶっ続けで爆音のテクノを浴び心身ともに健康になった。
・material club Tour 「物質的」
やっべぇ、初ライブやったのになんにも写真撮ってないや……まあ、何の記録もなくても、伝説の夜、ですから…………
— キダ モティフォ (@kdmtkgt) 2024年11月3日
次回は29日渋谷クアトロよろしくおねしゃす#materialclub pic.twitter.com/EQzu4scB29
昨年一の運を発揮しキダ先輩の目の前を陣取ったマテクラ初ライブ。「ロックバンドって最高」と全細胞が喜び狂ったライブだった。「カーテン閉まったぞ!」で大歓声が起きる異常空間、最高です。
本
・岡真理「ガザとは何か~パレスチナを知るための緊急講義」
・飯考行編著「子どもたちの命と生きる ― 大川小学校津波事故を見つめて」
・瀬川貴音「独りでも可視化されたいレズビアンの日記」
・ヴィヴ・アルバーティン著、川田倫代訳「服 服 服、音楽 音楽 音楽、ボーイズ ボーイズ ボーイズ」
・沢部ひとみ「百合子、ダスヴィダーニヤ 湯浅芳子の青春」
・竹下和子「フェミニズム」
・藤高和輝「バトラー入門」
・清水晶子「フェミニズムってなんですか?」
・福岡晃子「おかえり」
・近藤銀河、瀬川貴音、中村香住、水上文「クィアフェムによる恋愛ZINE」
・平野啓一郎「小説の読み方」
・ドストエフスキー著、安岡治子訳「地下室の手記」
・猪瀬直樹「昭和16年敗戦の夏」
・ロベルト・ヴェラーヘン著、國森由美子訳「アントワネット」
・川上未映子「夏物語」
・村上春樹「ラオスにいったい何があるというんですか?」
一昨年からフォロワーと不定期開催している読書会のお陰で、普段読まないジャンルの本も結構読めて嬉しい。長期目標としていた「夏物語」を読み切ることができ達成感。
ジェンダー・フェミニズム系も意識的に読み進めることができたと思う。藤高和輝「バトラー入門」は語り口が軽やかで、入門といいながらバトラー以外のフェミニストに触れていく構成がユニークで面白かった。レズビアン・フェミニズムの歴史を知り、たとえ「抑圧からの解放」がゴールであっても、その過程で多様な生とかれらの実存を否定してしまうことだけは絶対にダメだと改めて思う。トランス排除的なフェミニズムを未だに支持する人はどうか読んでくれ。竹下和子「フェミニズム」はまだ全然咀嚼し切れていないので時間を開けて再トライしたい。
ZINEは他にもいろいろ買ったけど、瀬川貴音さんの「独りでも可視化されたいレズビアンの日記」、瀬川さんが3人の友人と編んだ「クィアフェムによる恋愛ZINE」が特に好きだった。後者は座談会形式をとってクィアフェム視点で恋愛とは?セックスとは?を紐解いており、考えたことのなかった視点ばかりで目から鱗だった。電子版もあるので読んでほしい~。
queerfemmezine.hp.peraichi.com
あとは元ザ・スリッツのヴィヴ・アルバーティンや、湯浅芳子と宮本百合子、accobin名義で活躍中の福岡晃子さんらの個人史に興味を持ったり、岡真理先生のガザ講義を読んだり、映画「生きる」を見て大川小学校津波訴訟の経緯を追ったり...など色々関心を深められた1年でした。
音楽
・ゆっきゅん「次行かない次」
2024年ベスト級にドラマチックなJ-popバラード。元赤い公園、現Aoooの石野理子さんがMV出演したのも私得すぎる。
・Laura day romance「渚で会いましょう」
印象的なギターリフに惹かれて何度も再生。メロディも歌詞もワンフレーズごとの吸引力がすごい。
・ポムポムプリン「プリンとマフィンのポムポムビート☆」
「ポムがつポムにちポムようび」のわけわからなさに惹かれて中毒に。YouTubeから「今年一番リピートした動画です」と紹介され爆笑。でもマジで良い曲なんだよー!リリースしてくれー!
・米津玄師「さよーならまたいつか!」
『虎に翼』の主題歌がこの曲で本当に良かった。沢山支えられました。
・岸本ゆめの「BLUEMOON BLUES」
精力的に楽曲リリースを続ける岸本ゆめのさんのはじまりの曲。いろんなジャンルにトライされてるけど結局一番好きかも。今年こそライブ行きたいな~!
・lyrical school「Ultimate Anthem」
リリスク現体制を象徴する渾身の一曲。minanさんとtmrwくんが歌う「嫌いになれないよ/ね 世界なんて」ってフレーズが大好き。このマインドで生きていたい。
・BUMP OF CHICKEN「Sleep Walking Orchestra」
「ダンジョン飯」にこの曲と詞を当てられる藤原基央は天才。アニメに先駆けて原作を読了したが、歌詞がどの場面、どの関係性にも見事にハマっている。
ドラマ
・SHUT UP
・虎に翼
・彩香ちゃんは弘子先輩に恋してる
・ボーイフレンド
・WAVE MAKERS ~選挙の人々~(2023)
相変わらずTLで話題になったドラマにしか手を出さないミーハーなのだが、上記5本(ボーイフレンドも一応ドラマ扱いとさせてください)はいずれも年間ベスト級に面白かった。
映画
・夜明けのすべて
まだ余裕だと思ったら本数が減っていることに気づき、大慌てで普段行かない土地のイオンシネマに駆け込み、『夜明けのすべて』を観た。遠くまで行った甲斐があった!生き生きと自転車を走らせる昼下がり、何度も反復される贈与、グリーフケアの会合と部下の再生、時を超えて語り直されるカセットテープと「夜についてのメモ」、ドキュメンタリー映画の延長戦のようなエンドロール。大切なシーンがいくつもある。鑑賞前に聴いたこんプロで、新譜のテーマについて小出さんが「要約できない現実をどうやって形にするのかが詩であり歌であると思う」と語っていたけど、本作にも共通する精神だと思う。帰り道、少し息がしやすくなった気がした。
— 柚樹ログ (@exloyrog.bsky.social) 2024-03-02T13:11:23.328Z
最初は少し煩わしく、押しつけがしく見えた藤沢さんの贈与行為が、少しずつ上司や山添くんにコミュニケーションとして受け入れられて、ついには山添くんの行動にまで影響を与える(たいやきで泣いたのははじめて!)のがものすごくよかったなあ。手袋とか、自転車とか、御守りとか。カセットテープや「夜についてのメモ」もそう。他者にモノや思いを無償で受け渡していく行為が、彼らの人生を少しずつ良い方向に変えていく。劇的な展開を用意しなくとも、一つ一つの現実の詳細を描かなくとも、上記のようなテーマが横たわっているだけで映画として成り立つんだ...という驚きもあった。
— 柚樹ログ (@exloyrog.bsky.social) 2024-03-02T13:33:13.178Z
・仮面ライダー555 パラダイス・リゲインド
・ゴースト・トロピック
「ゴースト・トロピック」を観た!間に合ってよかった〜 想像を巡らせるのが楽しい余白のある映画だった pic.twitter.com/7USTPxowbj
— 柚樹ログ (@exloyrog) 2024年3月16日
・ 「生きる」大川小学校津波裁判を闘った人たち
監督舞台挨拶つきの上映に来られてよかったな… 作品はもちろん素晴らしかったし大変貴重なお話を聞けた。 遺族らが裁判を決意する場面の構成で、民事裁判の前提を観客に共有するよう心がけた…という話が印象的。国家賠償請求は賠償金を設定するのが基本原則で、それを踏まえて金額を決めているだけでお金欲しさで訴えているわけではない。その原則を知らないから不当な誹謗中傷が起こる。この映画では、そうした前提を弁護士が説明し、遺族が「だけど子の命に金額を決めるなんて…」という葛藤が吐露される場面構成になっている。
— 柚樹ログ (@exloyrog.bsky.social) 2024-03-20T04:59:15.423Z
・医学生 ガザへ行く
・パスト ライブス/再会
・特捜戦隊デカレンジャー20th ~ファイヤーボール・ブースター~
・ラストマイル
・違国日記
例年通り10本も観られていない。まあそんなもん。「夜明けのすべて」が年間ベストだなあ。「医学生 ガザへ行く」と「 『生きる』大川小学校津波裁判を闘った人たち」は今観てよかったドキュメンタリー。前者のトークショーで岡真理先生と少し話せたのもよかった。ベルギー旅行の予習としてわざわざ京都まで行って観た「ゴースト・トロピック」も静謐で居心地のいい映画だった。同監督作品の「Here」は未見なのでまたどっかで上映されてほしい~。
配信で観た過去作でよかったのは「ウーマン・トーキング 私たちの選択」「blue(安藤尋監督)」「ザ・スリッツ:ヒア・トゥ・ビー・ハード」「aftersun/アフターサン」「テルマ&ルイーズ」「下妻物語」「戦場のメリークリスマス」「ハッチング ー孵化ー」「ホールドオーバーズ 置いてけぼりのホリディ」。いつかは観なきゃな~な名作達を押さえられて嬉しい。U-NEXT様様。
漫画
「2024年に出会った漫画」に絞ると印象的なのは以下。
・沼駿「超巡!超条先輩」
・九井諒子「ダンジョン飯」
・六内円栄「Thisコミュニケーション」
・はるな檸檬「ファッション!!」
・押切蓮介「サユリ」
・Sal Jiang「彩香ちゃんは弘子先輩に恋してる」
・冬野梅子「スルーロマンス」
・後谷戸隆(原作)、我孫子楽人(漫画)「きみの絶滅する前に」
・熱焼江うお「んば!」
・武蔵野創「灼熱カバディ」
・加藤羽入「君がまた描きだす線」
・バコハジメ「血と灰の女王」
・たみふる「付き合ってあげてもいいかな」
・中陸なか「たゆたう種子」
・鶴亀まよ「堕落家族論」
・大麦こあら「能美先輩の弁明」
年度末にまたフォロワーのえるれさんと振り返りスペースをやる予定なので別途記事にまとめる予定!昨年は「Thisコミュニケーション」「ダンジョン飯」「付き合ってあげてもいいかな」の年でした。あとは「スケルトンダブル」「呪術廻戦」「僕のヒーローアカデミア」「恋じゃねえから」「ジーンブライド」など以前から読んでいた漫画が次々完結して寂しい。
お笑い
結局昨年も賞レースばかり見た1年だった...。特に笑ったネタをずらっと並べてみます。正式名がわかるやつだけ「」で表記する。しかし「かりんとうの車」とピアノがデカすぎるアンジェラ・アキが同じ年の決勝ネタって信じ難いな。一番笑ったネタを一つだけ挙げるとしたらTHE SECOND予選のインポッシブル。サンパチマイクの漏電で感電死する掴み、奇天烈すぎるだろ。
・R-1決勝
- 吉住(デモ)
- お抹茶「かりんとうの車」
・THE SECOND予選
- ザ・ぼんち
- インポッシブル
- リニア
- かもめんたる
- ラフ次元
・THE SECOND決勝
- ガクテンソク
- ななまがり
- 金属バット
- ザ・パンチ
・キングオブコント
- ダンビラムーチョ(冨安四発太鼓)
- ファイヤーサンダー「毒舌散歩」
- ラブレターズ「光」
・THE W
- エルフ「恩返し」
- もじゃ(廃品回収)
・M-1予選
- ラパルフェ(ニューヨーク)
- 十九人「耳が痛い」
- 例えば炎(刑事)
- ダンビラムーチョ(蛾)
- 家族チャーハン(カレー屋)
・M-1決勝
- 令和ロマン「名字」
- バッテリィズ(偉人の名言)
- 真空ジェシカ(ピアノがデカすぎるアンジェラ・アキ)
- エバース「桜の木の下」
- トム・ブラウン「コール」
Podcast
いつもお世話になっております...なPodcastからお気に入りエピソードを。新たに出逢ったのは「午後3時の交換日記」「モ~マンタイ倶楽部」「たまごを割らずにオムレツは作れない」。みんな~!あやちょがPodcastを始めたぞ~~~!!!
・ザ・ギース尾関高文とOCHA NORMA広本瑠璃の年の差ラジオ(#73)
・こんプロラジオ(#41)
・Y2K新書(山賊回)
・午後3時の交換日記(#11)
・Call If You Need Me(#42)
・モ~マンタイ倶楽部(Ep.52)
・日記でラジオ『着飾る前に水玉を探して』(第13回#01)
・たまごを割らずにオムレツは作れない(#1)
テキスト
インタビューとか、電子新聞記事とか、個人noteとかで読んでよかったものを記録しておく。
・東京大学における性的指向と性自認の多様性に関する学生のための行動ガイドライン | 東京大学
・杉咲花×ミヤタ廉×浅田智穂による『52ヘルツのクジラたち』鼎談。トランスジェンダーの表象と、日本映画界の課題 | CINRA
・映画『怪物』クィアめぐる批判と是枝裕和監督の応答 3時間半の対話:朝日新聞デジタル
・米津玄師「さよーならまたいつか!」インタビュー|“キレ”のエネルギー宿した「虎に翼」主題歌 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
・【連載】「いるものの呼吸」#4 視線人(しせんびと)の語彙集|石原書房
・大風呂敷を広げて考える、これからのお笑い界【ヤーレンズ出井隼之介「可否伝」7杯目】 | ワラパー | 芸人が集まるWEBメディア
・「弱者男性」は「差別」されているのか? 社会から“排除”されてきた「低学歴中年男性」の支援に必要な視点 | 弁護士JPニュース
・【都知事選2024】蓮舫氏「2位じゃダメ」発言 15年越しの真実 | 犬飼淳のニュースレター
・私たちの「虎」語り:あなた、女で損したことあるの?「虎に翼」取材に同席の母ぽつり | 毎日新聞
・トロント到着|クィアのカナダ旅行記|水上文|かしわもち 柏書房のwebマガジン
・愛しているあなたの人生を見てた。|ゆっきゅん『生まれ変わらないあなたを』発売記念インタビュー – #オトワタシ
・竹中夏海「アイドルの心や体のケアをなおざりにして未来のエンタメは生み出せない」 | ビューティー、ファッション、エンタメ、占い…最新情報を毎日更新 | ananweb
・和田彩花が“ピンクの服”を脱ぎ捨てた理由「アイドルは絵画の女性と同じ」 - QJWeb クイック・ジャパン ウェブ
・女性芸人のライフストーリーから見る2000年代の「女芸人」の変遷|安達鈍弥
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コンテンツで振り返る2024年はこんな感じ。私生活は割と忙しく慌ただしい1年だったけど、どうにか乗り越えられました。今年はペースを落としてゆっくりじっくり進む年にしたい。あと友達と会う頻度を増やしたいな。ZINE作りも着手したい。他にもやりたいこと山積みだ。マルチタスクのできない人間なんだとやっと諦めがついたので、目の前の欲望一つ一つに丁寧に向き合っていきたい。
